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おすすめ商品

サブリミナルサブリミナル製品の特長

【アファメーション】

 ・大量の参考書籍の網羅的研究によって生まれる、
  体系的ソリューション
 
 ・潜在意識のあらゆる特性を熟慮して設計された、
  大量かつ包括的なアファメーション

【サブリミナル化方式】

 ・潜在意識の理解力に合わせた最適レベルの高速化
 
 ・潜在意識のみが理解できる周波数帯への変調

【サブリミナルCD】

 ・α波への脳波誘導効果による、
  アファメーションの定着率向上および集中力向上
 
 ・B.G.M.によるリラクゼーション効果

【サイレント・アファメーションCD】

 ・他の人に気付かれにくい
 
 ・他の人に聴かせたい場合も、本人に気付かれにくい
 
 ・聴き飽きるリスクも少なく、ストレス無く続けられる

『サブリミナル・スポーツ(運動音痴克服用)』
定価 9,660円(内税)
販売価格 9,660円(内税)
購入数
CD仕様

運動、特に学校体育への苦手意識と恐怖心を克服し、自己イメージを改善するためのアファメーション体系を、サブリミナル効果で潜在意識にプログラムするサブリミナルCD/サイレント・アファメーションCD、『サブリミナル・スポーツ(運動音痴克服用)』

運動音痴を克服して体育でヒーローになろう!

長い学校生活において、体育を苦手とすることは明らかなマイナス要因です。

人間関係において不利に働くだけでなく、最悪の場合はいじめの遠因ともなりかねません。

一方、運動音痴を克服して体育で活躍すれば、明るく自信に溢れた学校生活を送る上でも大きな力となります。

『サブリミナル・スポーツ(運動音痴克服用)』は、潜在意識の力を利用して運動音痴の克服をサポートするサブリミナルCD/サイレント・アファメーションCDです。

潜在意識は、交感神経/副交感神経を通じ、心身反応に強い影響を与えています。

『サブリミナル・スポーツ(運動音痴克服用)』は、この潜在意識の心身反応への強い影響力を利用した、学校体育の運動種目に対するポジティブな心身反応の形成を狙った製品です。

このため、運動に対する精神的制約(苦手意識からくる不適切な心身反応)を克服し、体育種目をマスターできる状態へ到達するための体系的アファメーションがサブリミナル化されて収録されています。

アファメーション設計にあたっては、各種スポーツ競技における技術・記録の向上と潜在意識の関係について、スポーツ科学とスポーツ心理学の基礎に立ち返りつつ多数の参考文献に基づいて研究・分析を行っています。


【対象】

・運動音痴を克服して、一気に体育を得意科目の一つにしてしまいたい小学生・中学生・高校生の方

・体育の授業や運動会・体育祭で活躍したい小学生・中学生・高校生の方

・どんな運動も引け目なく、友達と一緒に楽しみたい小学生・中学生・高校生の方

・クラスメートを見返してやりたい小学生・中学生・高校生の方

・ご子息に運動が得意になって欲しい親御さん

・もう学校に通う年齢ではないけれど、学校体育の指定運動種目を克服してすっきりしておきたい方

※5歳から12歳までの間にもたらされた「神経系の発達」と「協応動作の習得」が個々人の一生における運動能力の基礎になると言われています。

※13歳以降でも、精神的制約の無い状態で適切な練習を積めば学校体育で指導する運動種目はできるようになる可能性が高いと言われています。


【構成】

『サブリミナル・スポーツ(運動音痴克服用)』は、各学校体育種目に要求される心身反応を意識した、非常に実践的なサブリミナル・メッセージで構成されています。

1.基本編(1、2曲目)

・スポーツ万能の人気者になった自分を思い浮かべ、喜びに浸る

・繰り返し練習するやる気を養う

・簡単には諦めない粘り強さを養う

・恐れず挑戦する度胸を養う

・必ず出来ると確信する

・高い目標を持つ

・常に目的意識を持ちながら練習する

・心理的なブレーキ(制約)を取り払う

・積極的思考を身につける

・全身の協応動作を身につける

・恐怖心を和らげる

・コンプレックスを解放する

・集中し、かつリラックスする

・素早い状況判断力を身につける

・緊張を抑える

・プレッシャーをコントロールする


2.各種目編(3〜9曲目)

(1)3曲目:かけっこ

・速く走る自分をイメージする

・腕の振りを背筋による推進力につなげる感覚を身につける

・蹴った足を腸腰筋で素早く下に引き戻す感覚を身につける

・足を速く回転させる感覚を身につける

・上半身と下半身の協応動作を身につける

・全身のさばきを速くする

(2)4曲目:水泳

・水への恐怖心を解放する

・水に浮く感覚をつかむ

・呼吸を焦らない

・正しいフォームを身につける

(3)5曲目:とび箱(跳び箱)

・とび箱への恐怖心を解放する

・助走で減速しない

・強く踏み切る

・突いた腕を支点に体重を移動する感覚を身につける

・空中を浮遊する感覚を楽しむ

(4)6曲目:鉄棒(逆上がり)

・後方へ逆回転する恐怖を解放し、その感覚を身につける

・腕を曲げて腰を鉄棒に近づける

・軸足で床を蹴り逆足で強く振り上げる協応動作を身につける

・体重を適正化する

(5)7曲目:マット運動

[前転・後転]

・回転感覚を身につける

[側転・倒立]

・腕支持感覚を身につける

・平衡感覚を身につける

・逆さ感覚を身につける

・体を支える腕力を身につける

(6)8曲目:なわとび(縄跳び)

・正しいフォームを身につける 

・リズム感を養う

・ジャンプと縄の回転の協応動作を身につける

(7)9曲目:ドッジボール

・ボールへの恐怖心を和らげる

・正しいボールの捕り方を身につける

・正しいボールの投げ方を身につける


以上の内容を正確に潜在意識に伝え、実際のパフォーマンス向上に繋げるために、アファメーションは潜在意識の特性を熟慮して慎重に設計されています。

また、顕在意識による査閲を防ぐためにアファメーションは音響工学的に変換され、潜在意識だけが理解できる形式のサブリミナル・メッセージになっています。


【スポーツにおけるサブリミナル効果】

スポーツの分野におけるメンタル強化手法の主流はイメージ・トレーニングです。

イメージ・トレーニングは非常に有効で、トップ・アスリートには欠かせないトレーニングです。

しかし、スポーツにおけるメンタルの強化はイメージ・トレーニングだけでは完璧ではないと私達は考えています。

何故なら、イメージ・トレーニングの場合、弱冠なりとも顕在意識によるネガティブな査閲(邪魔)を受け、理想のイメージがダイレクトに潜在意識に伝わらない可能性があるからです。

この点、サブリミナル・メッセージは顕在意識によるネガティブな査閲を受けず、ダイレクトに潜在意識へ語りかけることができます。

これは、顕在意識はサブリミナル・メッセージを理解できないため、査閲(邪魔)のしようがないためです。

サブリミナル・メッセージには、それだけに集中せず聴き流すだけでも効果を得ることができるという便利さもあります。

アメリカでオリンピック候補の陸上選手達にサブリミナル・テープを利用させる実験を行ったところ、平均して約5%の記録向上が見られたといいます。

日本のスポーツ界ではサブリミナル効果の活用はあまり進んでいませんが、それだけに差をつけやすいのではないでしょうか。


【ご安心下さい】

『サブリミナル・スポーツ(運動音痴克服用)』は、スポーツ上達の障害となる各種恐怖心を緩和・克服し、運動技術の上達を図るためのアファメーションを含みます。

尚、潜在意識による正常な生命維持反応を妨げ得るものではなく、安全を最優先に設計されています。


【参考文献】(著者敬称略、順不同)

・『小学校の「苦手な体育」を1週間で攻略する本』(向山 洋一/下山 真二)

・『日本で一番わかりやすい体育の本かけっこが速くなる!逆あがりができる!』(池田書店)

・『「走る革命」突然、足が速くなる!』(MCプレス)
・『新「走る革命」突然、足が速くなる!vol.2』(MCプレス)
・『新「走る革命」突然、足が速くなる!vol.3』(MCプレス)

・『スポーツメンタルトレーニング教本 改定増補版』(日本スポーツ心理学会)

・『競技力向上のトレーニング戦略』(テューダー・ボンパ)

・『メンタルリリース』(寺沢 宏次)

・『スポーツ心理学入門』(マット・ジャーヴィス)

・『トップアスリートが教えるスポーツのすすめ』(子どもスポーツ編集委員会)

・『運動とからだ 実践プログラム編』(水村 真由美)

・『運動会でビリだった人をワールドクラスのスプリンターにする本』(相川 宗大)

・『身体運動学』(W.A.スパロー)

・『スポーツ科学からスポーツ学へ』(藤井 英嘉 稲垣 正浩)

・『勝負を決める!スポーツ心理学』(高畑 好秀)

・『スポーツ選手よ強くなるには「哲学」を持て』(杉浦 健)

・『足を速くするにはコツがある』(保健同人社)

・『モチベーション理論の新展開』(Glyn C.Roberts)

・『運動会で1番になる方法』(深代 千之)

・『体育・スポーツのサイコロジー』(豊田 一成)

・『わかりやすいスポーツサイエンス』(佐藤 雅幸 野呂 進)

・『動きを生み出すこころとからだのしくみ』(荒木 雅信)

・『教養としてのスポーツ科学』(早稲田大学スポーツ科学部)

・『学校スポーツケガをさせずに強くする』(森部 昌広)

・『勝てる人づくり』(菅谷 昌弘)

・『スポーツバイオニクス20講』(阿江 通良/藤井 範久)

・『スポーツ科学へのアプローチ』(学術図書出版社)

・『知的コーチングのすすめ』(勝田 隆)

・『スポーツの科学』(スポーツインキュベーションシステム)

・『スポーツ少年のメンタルサポート』(永島 正紀)

・『Q&A実力発揮のスポーツ科学』(徳永 幹雄他)

・『トップアスリートを創る』(日本体育大学学友会運動部)

・『メジャー初コーチのポジティブ・コーチング』(立花 龍司)

・『選手が育つポジティブ・コーチング』(野川 春夫)

・『Q&A運動と遺伝』(大野 秀樹)

・『スポーツ科学バイブル』(池田書店)

・『体力づくりのためのスポーツ科学』(湯浅 景元)

・『スポーツに強くなる法』(嶋田 出雲)

・『スポーツ心理学の世界』(杉原 隆、山本 裕二他)

・『勝ちにくいスポーツ心理学』(高畑 好秀)

・『スポーツ心理学ハンドブック』(上田 雅夫)

・『レベルアップのためのスポーツ科学』(岐阜県教育委員会)

・『スポーツ選手のための心身調律プログラム』(白石 豊 脇元 幸一)


【商品画像】

CDジャケット表面
運動、特に学校体育への苦手意識と恐怖心を克服し、自己イメージを改善するためのアファメーション体系を、サブリミナル効果で潜在意識にプログラムするサブリミナルCD/サイレント・アファメーションCD、『サブリミナル・スポーツ(運動音痴克服用)』


CDジャケット裏面
運動、特に学校体育への苦手意識と恐怖心を克服し、自己イメージを改善するためのアファメーション体系を、サブリミナル効果で潜在意識にプログラムするサブリミナルCD/サイレント・アファメーションCD、『サブリミナル・スポーツ(運動音痴克服用)』


CDレーベル
運動、特に学校体育への苦手意識と恐怖心を克服し、自己イメージを改善するためのアファメーション体系を、サブリミナル効果で潜在意識にプログラムするサブリミナルCD/サイレント・アファメーションCD、『サブリミナル・スポーツ(運動音痴克服用)』