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ですから、“発揮できる”コミュニケーション力を育んで頂くためには、まずマインドの土台となる自信(と自己価値)を育み、次に他信(他者肯定感+他者信頼感)を高めた上で、コミュニケーション力の醸成を働きかけるのが合理的です。

そのためには、まず『ゆるし・自己受容』⇒『自己重要感を満たす』⇒『自己信頼感』⇒『自己効力感・有能感』という順番に聴き進み、自信(と自己価値)を再構築します。

その上で、『他者肯定感を高める』によって、さらに他信(他者肯定感+他者信頼感)を高めていきましょう。

自信+他信によって、人間関係とコミュニケーションの土台を固めたら、この土台をベースに、コミュニケーション力を養うアプローチ(『社交性』と『会話力』の聴き込み)を行います。

このようなマインドの構造を踏まえた段階的なアプローチが、“発揮できる”コミュニケーション力と人間関係の改善につながっていきます。

ちなみに『緊張・あがり症を克服する』も、コミュニケーション力をより発揮できるコンディション作りの良いご選択となっています。