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『サブリミナル・スタディ Vol.3 勉強法マスター』

『サブリミナル・スタディ Vol.3 勉強法マスター』

私たちは何をするにつけ、馴染みのある“いつものやり方”がお気に入りです。

その方法が楽で、手間がかからないとなればなおさらですね。

勉強においても、高い集中力や労力を必要とする勉強法よりも、楽に取り組める勉強法を選ぼうとする傾向があります。

あいにく効果的な勉強法であるほど高い集中力や手間が必要となりますから、楽に取り組める勉強法を選ぶことは、手を抜くことにつながります。

手を抜いた勉強法を続けていると、やがてそれは習慣化され、正当化されていきます。

自分の頭で考える作業を怠る、手や口を動かさない、丸暗記に頼る、インプットに偏り問題演習の比重が低い、復習しない、基礎がおろそか、趣味に走る

といった傾向があれば、手を抜いている可能性があると言えるでしょう。

例えば、以下の項目にあてはまるものがあるなら要注意です。

・休憩時以外でも寝転がって勉強する
・参考書を読んでばかりでインプットの比重が高すぎる
・1冊の参考書、問題集を繰り返し学習しない
・すぐ新しい単元・分野に目移りする
・レベルの合わない難易度の高い内容に手を出す
・基礎〜中級レベルの内容をおろそかにしている
・趣味性の高い内容に時間を費やす
・ノートを作ることに時間をかけ過ぎる
・自分の頭で考えようとしない
・問題の答えをすぐに見てしまう
・暗記に頼り過ぎる
・読み上げる作業、書き出す作業を怠る
・問題演習を軽視している
・時間内に答案を作成する練習をしない
・復習をしない
・外部の模擬試験を受験しても受けっ放し

今こそ手を抜かず効果的に勉強する力が求められています。

もはや勉強にただ時間数を投入するだけでは、勤勉なライバル達に差をつけることは困難なのですから。

そこで、効果的な勉強法を潜在意識にスキルセットとして定着させる、このサブリミナル音源の登場です。

コンフォートゾーンに浸透させる工夫によって、スキルだけではなく、効果的な勉強法を積極的に選ぼうとする“手抜きせず力を尽くす”マインドをも同時に育んでいきます。

体系的なアファメーションは、脳科学の研究者や受験界の専門家が提唱する効果的な勉強法を集めて再構成していますから安心です。

効果的な勉強法を身につけたい方、効果的な勉強法とは何か分かっているはずなのに実行できない方、そのどちらにもお薦めできるサブリミナル音源となっています。


お客様の声

『問題集をやるときはトラック2の連続再生、暗記ものはトラック3〜6のプログラム再生という形で聞いています。

ちょっと面倒なんですがこのやり方が一番効果を感じます。』


『うちの子はあまりに几帳面というか、ノートを綺麗に作り込むことに時間をかけ過ぎてしまうタイプです。

もっと要領良く勉強してくれたらと思いまして新発売の勉強法マスターを聞かせてみました。

それ以降、問題演習の時間が増えた上に、勉強の密度が上がっている気がいたします。

まずはありがとうございました。

またご報告させて頂きます。』


『商品の紹介ページであてはまるなら要注意と書かれた項目が半分以上あてはまっており、さすがに怖くなりました。

勉強した気になっていただけの自分を叩き直すにあたりこのサブリミナルの力を借りたのは正解でした。

短い休憩をきちんと取る代わりに寝転がっての勉強をやめることができましたし、使う本を絞り込むことで深く身につくようになりましたし、解答を暗記するのをやめて自分の頭で考えるのが習慣になったと思います。

夏の間に切り替えられて良かったです。

今でも以前のままだったらと思うとゾッとします。』


『気付いてはいたんですけど、サブリミナルスタディv3の説明文を読んで、や〜っと踏ん切りがつきました!

自分で考えるのが面倒くさくって問題集を解法ごと丸覚えしてきたんですけど、やっぱり駄目なんですね。

本当は自分でも分かってはいたんですけど。

自分の頭で考えていないから覚えてもすぐに忘れてしまうし、応用がきかないんですよね。

で、しょうがないのでチャート式と精講を自分で解き直してます。

サブリミナルスタディv3が効いているのか、いい感じです。

模試でも応用問題で部分点を取れるようになってきました!』


このサブリミナル音源(CD、MP3)の構成

〔Track01〕

理解を深める

・何が分からないのかを明確にする
・分からないことをシンプルな要素に分解してそれぞれ理解する
・すでに理解した内容がベースとなる分野を選んで理解を深める
・理解が十分ではない箇所を見つけ、補強する
・まず全体像を把握する
・順番を追って勉強する
・基礎を確実に身につけてから少しづつ難易度を上げていく
・行き詰まったら前提となる知識の理解をさらに深める
・わからない用語を調べる
・同じ単元、同じ科目を毎日続けて勉強する(レミニセンス効果を活用する)
・入門書を最後まで読み通す
・入門書で分かりにくい箇所を他の本で補う
・相性の良い参考書、問題集を選ぶ
・自分で自分に説明して理解を深める
・他の人に説明して理解を深める
・勉強内容を白紙に書き出して復元する
・勉強した内容を要約する


〔Track02〕

問題演習の効果を高める

・中心となる問題集は繰り返し解き、無意識レベルの知識と理解を深める
・同じ問題を繰り返すたびに解答スピードを速めていく
・同じテーマの問題を集中的に解く
・志望校の出題傾向に合わせて重点的に取り組む分野と問題を選ぶ
・解けない問題はなぜ解けないのか、何が分からないのか分析する
・解答時間を制限してできるだけ短時間で解答する癖をつける
・速く書くことを意識する
・試験本番さながらの緊張感で問題を解く
・分量を小分けにして問題演習をする
・ノルマは時間ではなく分量で設定する
・目標と期限を細かく設定して締め切り効果を頻繁に利用する
・目先の目標にあえて一点集中する
・暗算の正確さとスピードを追求する
・日々の勉強成果を記録する
・簡単かつ伸びるレベルの問題を選んで解く
・出題可能性の高い問題を選んで解く
・基礎〜標準レベルの問題を確実に解けるようにする


〔Track03〕

暗記・記憶を効率化する(1)

・一夜漬けは前日の夜よりも当日の朝に比重を置く
・同じ参考書を繰り返す
・記憶すると強く意識する
・勉強分野を好きになる
・勉強分野に強い興味を持つ
・記憶したい事柄を目立たせる(ボン・レストーフ効果)
・理解と記憶を並行で進める
・理解した上で記憶する
・記憶する前に全体の概要をつかむ
・理解を深めるためにいったん記憶する
・記憶した上でさらに繰り返し正確さとスピードを上げる
・すきま時間を有効活用する
・分量を小分けにして記憶する
・覚える内容を拡大コピーして記憶に残りやすくする
・定着した知識と新しい知識を関連づけて記憶する
・新しい知識同士を関連づけて記憶する
・本来は関係の薄い知識同士を人工的に関連づけて記憶する
・何を記憶するのか明確にする
・必ず記憶すると決める
・記憶するメリットを明確にする


〔Track04〕

暗記・記憶を効率化する(2)

・少し忘れかけたタイミングで復習する
・1日の勉強の最後にその日の勉強内容の復習をする
・翌日に2回目の復習をする
・7日後に3回目の復習をする
・30日後に4回目の復習をする
・180日後に5回目の復習をする
・360日後に6回目の復習をする
・復習の回数が増えるたびに学習・解答の速度を上げる
・何をいつ復習するかを記録、管理する
・覚えたい事柄どうしの間にスペース、行間を空ける
・知識記憶が優勢な中学生までは意味論理的な記憶と機械的な丸暗記を併用する
・経験記憶が優勢になる高校生からは丸暗記を捨てて意味論理的に記憶する


〔Track05〕

暗記・記憶を効率化する(3)

・まず最重要キーワードを記憶する
・全体構造を記憶する
・要点を記憶してから補足、周辺情報を加えていく
・範囲を区切り、分解して、小分けにして記憶する
・3〜7つの要素ごとに記憶する
・声に出して音読して記憶する
・音読を繰り返して記憶する
・ひと呼吸入れて間隔を置きながら覚えたい事柄を音読する
・韻を踏み、リズムをつけて音読することで記憶する
・目を閉じて視覚化し、声に出して描写して記憶する
・積極的に手を動かし、書いて記憶する
・マインドマップを作って記憶する
・枠で囲んで記憶する
・共通点を整理して記憶する
・相違点を整理して記憶する


〔Track06〕

暗記・記憶を効率化する(4)

・イメージ、光景と結びつけて記憶する
・誇張したストーリーで結びつけて記憶する
・語呂合わせで記憶する
・感触と結びつけて記憶する
・味と結びつけて記憶する
・においと結びつけて記憶する
・音と結びつけて記憶する
・色と結びつけて記憶する
・目的と結びつけて記憶する
・感情と結びつけて記憶する
・経験と結びつけて記憶する
・因果関係で結びつけて記憶する
・共通項で結びつけて記憶する
・時系列で結びつけて記憶する
・階層的に分類・整理して記憶する
・プロセスの順番に結びつけて記憶する
・ルールと結びつけて記憶する
・用途、使い方に結びつけて記憶する


〔Track07〕

ノートを上手に利用する

・板書だけでなく口頭説明を書く
・問題を解く着眼点、解法のキーポイントを漏らさず書く
・矢印を使う
・キーワードは意味も書く
・板書の単語は自分の言葉で補って完結した文にして書く
・その場で気付いたことを書く
・余白を残し、行間を空ける
・読み返す度に補足説明を書き加えていく
・自分の言葉で書く
・他の人が読んでも理解しやすいノートを目指す
・時系列に整理して書く
・階層的に整理して書く
・重要度が分かるように書く
・理解が不十分な内容はその日のうちにまとめ直す
・タイトル+項目ごとにまとめる
・ノートの見開き2ページを1セットとして使う
・ノートの左ページは講義内容・気付き・不明点・疑問点・アイデアのメモに使う
・ノートの右ページはまとめ直しと清書に使う
・知識を体系的にまとめるための独習ノートを作る


〔Track08〕

論文形式に対応する

・文章を書き出す前に、与えられたテーマに対する分析、主張とその理由、具体例を明確にする
・文章を書き出す前に、全体構造と論旨の流れを決める
・小論文の典型的な型をマスターする
・小論文に使えるトピックへの感度を高める
・余計な文章、冗長な表現を削る
・文法的に正しく正確な表現を心がける
・推敲する


〔Track09〕

模擬試験・試験本番で実力を発揮する

・解答方針を示して部分点を稼ぐ
・模擬試験を本番のつもりで受ける
・簡単な問題、得意な問題から取りかかる
・時間のかからない、すぐ解ける問題から取りかかる
・長文問題はまず設問に目を通してから本文を読む
・見直す時間を差し引いて、残った試験時間を各問題に配分する
・時間をかければ思い出しそうな問題はその場で粘らずに後から見直す
・解答方針が見えにくい問題は設問内容を把握した上でいったん先送りして再度取り組む


〔Track10〕

勉強のやる気と効率を高める(1)

・ある科目の中でまず一単元、得意分野を作る(学習能力の転移を利用する)
・まず一つ、得意科目を作る(学習能力の転移を利用する)
・一定の成果を得られるまで一つの科目、一つの単元・分野に集中する
・深い理解と長時間の勉強が必要な科目をより早い時期から勉強する
・試験本番で配点の高い分野・単元を重点的に勉強する
・短期および中長期の明確な目標とその達成期限を設定する
・目先の利益よりも中長期的な利益を優先する
・目標の先に、より上位の目的を見つけて将来像を明確にする
・勉強するメリットと怠けるデメリットを明確にする


〔Track11〕

勉強のやる気と効率を高める(2)

・成績と関連の低い趣味的な勉強をやめ、成績向上に直結する勉強をする
・自分でコントロールできる範囲の事柄に集中する
・出来事の原因を自分に求める思考態度を身につける
・前向きな考え方に焦点を合わせる
・同じ時間帯に同じ手順で勉強する
・長期的に持続可能なペースを維持する
・毎日同じ時間に就寝する
・毎日同じ時間に起床する
・毎日6時間以上の睡眠時間を確保する
・健康的な食事を摂る


アルファ波誘導効果のメリット

このサブリミナル音源(サイレント・アファメーション®仕様)には、脳波をアルファ波へ誘導する効果(アルファ波誘導効果)を含むタイプが設定されています。

このタイプでは、脳波がアルファ波へ誘導されることによってβ-エンドルフィンというホルモンの分泌が促されます。

β-エンドルフィンには、

・肉体的なストレスが緩和される

・痛みや肉体的苦痛が緩和される(その鎮痛効果は、モルヒネの6.5倍!)

・別離の苦痛や孤独感が緩和される

・気分が高揚する

・幸福感が高まる

・社会的安心感が増大する

・免疫力が向上する


といった効果があります。

β-エンドルフィンによる効果を期待する場合はこのタイプをお選び下さい。

またアルファ波は集中力の高まった状態の脳波であることから、脳波をアルファ波へ誘導することで集中力の必要な作業の効率・創造性向上に役立てることができます。

アルファ波誘導効果による「ウォンウォンウォン・・・」という小さくやや早目の周期音がほとんど聴こえないレベルまでボリュームを下げてお聴き下さい。


「脳波誘導無し」のメリット

このサブリミナル音源(サイレント・アファメーション®仕様)には、脳波をアルファ波やシータ波へ誘導する効果を含まない仕様(「脳波誘導無し」)が設定されています。

このタイプには「ウォンウォンウォン・・・」という周期的な脳波誘導効果音が含まれません。

より無音に近いことによって、

・周囲を気にせずに聴くことができる

・聴かせたい家族がいる場合、本人に気づかれずに再生可能

・ひたすらリピートしても苦ではない

・仕事や勉強、読書など、集中を必要とする作業を邪魔せずに聴くことができる

・音楽やテレビ、会話を邪魔せずに聴くことができる


といったメリットがあります。

無音性の高さが求められる場合はこのタイプをお選び下さい。


参考文献

・「頭にはこの刺激がズバリ効く!」(Dr.ウィン・ウェンガー)

・「コリンローズの加速学習法」(コリン・ローズ)

・「試験にパスする画期的テクニック」(ドミニク・オブライエン)

・「潜在能力であらゆる問題が解決できる」(ポール・R・シーリィ)

・「脳の仕組みと科学的勉強法」
・「受験脳の作り方―脳科学で考える効率的学習法」
・「脳には妙なクセがある」
・「脳はなにかと言い訳する」
・「海馬ー脳は疲れない」
 (以上、池谷 裕二)

・「頭が良くなる勉強法」
・「頭が良くなる記憶法」
・「頭が良くなる思考法」
・「頭が良くなる読書法」
・「結果が出るノート術」
 (以上、吉永 賢一)

・「東大受験完全攻略法」
・「東大合格・最新メソッド」
 (以上、石井 大地)

・「史上最強の大学受験合格法」
・「東京大学機械的合格法」(以上、柴田 孝之)

・「開成流勉強術」
・「大学入試必勝の法則」(以上、福井 一成)

・「勉強にハマる脳の作り方」(篠原 菊紀)

・「天才の勉強術」(木原 武一)

・「「忘れない技術」「記憶するコツ」」(鶴田 光敏)

・「奇跡の記憶力・集中力強化法」(保坂 榮之介)

・「最強の勉強法」(吉田 たかよし)



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